前回の記事の続編です。
この日は朝一からの立ち回りに失敗し、16,000円のビハインドから仕切り直しすることになりました。
結果からいうと、「CR戦国乱舞 蒼き独眼」で初めて大当たりを引き、一気に負けを取り返すことができました。
この「CR戦国乱舞 蒼き独眼」は、今までにほとんど打ったことがない機種なのですが、「スーパーポイント攻略法」の中に書かれてある「データロボが無いホールでの対応」での台選びで、見事に初当たりをゲットすることに成功しました。
【実践したパチンコ攻略法】
→ パチンコ新次元、驚異のスーパーポイント攻略法(評価済み)
ホール内をグルッと歩いて回り、比較的空き台の多い「CR戦国乱舞 蒼き独眼」のシマで見込み台を選びます。
この「CR戦国乱舞 蒼き独眼」は、初当たりをゲットすると必ず2連チャンが確定するという嬉しいスペックとなっています。
その中から私が選んだ台は、本日の大当たり回数が4回、57回転で捨てられている台です。
5,000円を上限に打つと決めていたのですが、投資3,500円の124回転目に大当たりを引きました。
何のリーチで当たったかは忘れてしまいましたが、「下克上チャンス」からの大当たりだったと思います。
特に際立ったアクションは無く、いやにアッサリ当たったというイメージを持ちました。
この、「え、当たったの?」という感じの大当たりが予想に反して結構連チャンしてくれ、9連チャンまで伸びてくれました。
この日の実践は以上です。
【投資額】
3,500円
【回収額】
32,000円
【本日の収支】
+28,500円
今回実践した「データロボが無いホールでの対応」での台選び方法ですが、けっこう使えるかもしれません。
1台あたりの投資金額も5,000円までと決めて実践すれば、そんなに大きなリスク無く立ち回れるでしょう。
今後も活用してみようと思います。
| 2009年11月26日「パチンコ新次元、驚異のスーパーポイント攻略法」検証
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